北海道のソロキャンプおすすめキャンプ場14選!プライベート空間で贅沢な時間を

2020-10-30

北海道のソロキャンプ向けキャンプ場を特集します。

ソロキャンプでは静かに自分時間を楽しみたいですよね。そこに素晴らしい景観などのロケーションがプラスされると贅沢このうえない気分になります。

でも、、、最近はキャンプ人気でどこも満杯状態。季節によりますが、キャンプ場選びに苦悩します。

そこで僕が実際に現地を利用した時期や状況からおすすめのキャンプ場を14箇所厳選しました。

選んでみて思ったのは、遊具などの遊べる施設がないキャンプ場ばかりだということ。炊事場やトイレなどの設備も最小限だったりして、ファミリーでは利用しづらいかなぁという場所が多いような。。。

チェックイン・アウトの時間に決まりがなく、プライベート空間を確保しやすいサイト。なかなか難しい条件ですが、夏の繁忙期をずらせば案外良いロケーションのサイトが空いていたりします。今回選定した14箇所の中にも何箇所かはそういったサイトがあります。

道央圏以外はまだまだ足を運べていないキャンプ場が多く、視野の狭い選定になり、大変恐縮ではありますが、参考にしていただければと思います。

 

北海道ソロキャンプ向けおすすめのキャンプ場14選

1.アルトリ岬キャンプ場

ソロキャンプにおすすめと聞かれたら真っ先に出てくるのが伊達市のアルトリ岬。

トイレが和便器できれいとは言えず残念ポイントはあるものの、そのロケーションは素晴らしい。個人的に海を眺めるのが好きだからかもしれないけれど、静かな時間を波の音を聞きながら過ごすことができるのがすごく良かったです。

訪問したのは2020年8月初旬の週末。ハイシーズンにも関わらず、ここは適度な間隔を開けてテントが並ぶ落ち着いた場所でした。

ただし、テント設営場所は雑草の処理がされていなかったり、場所によっては坂のけもの道を上り下りしての搬入だったりするので覚悟の上で利用してくださいね。(風も強め)

【住所】北海道伊達市南有珠町107
【営業期間】4月下旬~10月下旬
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【料金】無料
【予約】不要

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2.大沼野営場

林間サイトや草地サイト、沼の間近にも設営できるなど様々なロケーションを楽しめる厚真町の大沼野営場。

野営場と言うだけあり、設備はトイレと炊事場くらいなものであとは大沼の畔で自然を楽しむだけ。それでも炭捨て場があったり、炊事場やトイレも手入れが行き届いているので利用しやすいですね。

2020年9月最終週に利用しましたが、それなりのキャンパーで賑わっており、ソロやソログルが多かったという印象です。

ただし、夏のトップシーズンや9月でもシルバーウィークの連休はテントの張り場に困るくらいに混雑していたようです。

静かにキャンプしたい方は訪問時期に注意が必要かも。

【住所】北海道勇払郡厚真町字鯉沼
【営業期間】4月下旬~10月下旬
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【料金】520円
【参考サイト】>>厚真町
【予約】不要

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3.和寒南丘森林公園キャンプ場

和寒町の南丘貯水池の畔に位置するキャンプ場。

白樺の林間サイトが心地よく、場所によっては池の間近にテント設営も可能。オートサイトとフリーサイトがありますが、ロケーション的には断然フリーサイトです。

南丘貯水池に水が貯められていないことがあるので、行く時期によって景観は大きく違います。

2020年9月初旬に利用しましたが、その時は池に全く水がなく雰囲気の良さは半減という感じなのかなぁという印象。それでも、フリーサイトは白樺のおかげでお隣さんとの距離も適度に保てることから静かに自分時間を楽しむことができました。

【住所】北海道上川郡和寒町字南丘
【冬の営業期間】5月上旬~9月下旬
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【料金】1,000円(フリーサイト)
【参考サイト】>>和寒町産業振興課
【予約】不要

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4.三重湖公園キャンプ場

南幌町の三重湖公園。公園のキャンプ場なので遊具や水遊び場もあります。一見ファミリー向けと思ってしまいますが、ソロでも十分楽しめます。

6月下旬の週末に利用した際は天候が悪かったせいか全体的に空いていました。しかも三重湖の中島まで行くとロケーションもすごく良いです。

兄が9月のシルバーウィークに利用した時は多くのファミリーで大混雑だったらしいです。それでも橋を渡った中島は空いていたようなので、穴場感ありますね。

荷物の搬入が大変なのとトイレが遠くなるのが我慢できれば湖畔の自然を静かに楽しめるキャンプ場です。

参考:三重湖公園キャンプ場でソロキャンプ(ココのブログ | 北海道トラウトルアーフィッシング)

【住所】北海道空知郡南幌町南13線西3番地
【冬の営業期間】4月1日~10月31日
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【料金】500円
【参考サイト】>>南幌町
【予約】不要

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5.白老ポロトの森キャンプ場

ポロト湖から森の奥へ奥へと向かって行く道は秘境に向かう感が漂います。

サイトの脇にはきれいな川が流れ森に囲まれたキャンプ場は雰囲気が素晴らしいです。

11月末まで開設されているのも嬉しいポイントで2019年の11月下旬に利用した際には約10組ほどの利用でソロやソログルがメインでした。

【住所】北海道白老郡白老町字白老ポロト自然休養林
【営業期間】4月1日~11月30日
【チェックイン】9:00~
【チェックアウト】15:00
【公式サイト】>>ポロトの森キャンプ場
【予約】フリーサイトは不要

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6.遊び小屋コニファー

上川郡清水町にある隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」。

オーナー手作りのログハウスやBBQハウスなど独特な雰囲気のキャンプ場はソロからファミリーまで幅広い層に人気のキャンプ場です。

きれいな川が流れる林間サイトで自分時間を満喫できること間違いなしです。

通年営業しているのも嬉しいところ。2020年3月下旬に利用し、雪解けでグラウンドコンディションは最悪でしたが、サイト全体の造りも雰囲気も良いのでリピートしたいなと感じるキャンプ場でした。

【住所】北海道上川郡清水町字旭山2-56
【営業期間】通年
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【公式サイト】>>遊び小屋コニファー
【予約】オーナー直090-1642-6418

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7.ニセコサヒナキャンプ場

ニセコの人気キャンプ場。ファミリーからソロまで幅広いキャンパーで賑わいます。

オートサイトはもちろんですがフリーサイトも区画分けされておりプライベート空間を確保できます。

フリーサイトからは羊蹄山の姿も見え、満足感が高いでしょう。

2019年10月下旬にオートサイトを利用しました。落ち葉の季節でしたが、撤収時にはスタッフが落ち葉の清掃等を行っており、管理が行き届いているキャンプ場だと関心しました。

冬は雪中キャンプも楽しめます。2022年1月にバンガローを利用しましたが、フリーサイトもオートサイトも素晴らしく雰囲気が良かったです。

【住所】北海道磯谷郡蘭越町字湯里224-19
【営業期間】通年
【チェックイン】13:00~
【チェックアウト】11:00
【公式サイト】>>ニセコサヒナキャンプ場
【予約】TEL0136-58-3465

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8.アサヒの丘キャンプ場

東川町のアサヒの丘キャンプ場。

特段何があるわけではないキャンプ場ですが、オートサイトの各区画が広くゆったりとキャンプができます。

キャンプ場名にあるとおり、朝日に照らされ、夕日も美しいサイトです。

2020年3月に雪中キャンプを楽しみましたが、夕日・星空・朝日の三点セット!さらにアカゲラのドラミングまで鑑賞できる素晴らしいキャンプになりました。

【住所】北海道上川郡東川町東9北3
【冬の営業期間】通年
【チェックイン】13:00~
【チェックアウト】10:00
【参考サイト】>>アサヒの丘キャンプ場
【予約】必須

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9.野塚野営場

ただ目の前が海。

というキャンプ場。夏は海水浴を楽しむファミリーで満載になるキャンプ場なので、ソロキャンプするなら夏などの繁忙期は避ける必要があります。

2020年10月に利用した時は週末にも関わらず5組程の利用で贅沢な時間を過ごすことができました。トイレや炊事場も二箇所にあり利用しやすいです。

開設期間は通年となりますが、冬は除雪の雪や吹雪でキャンプには適さないのかなぁと思います。行ってみたいけど、、、

【住所】北海道積丹郡積丹町大字野塚町
【営業期間】通年
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【参考サイト】>>後志総合振興局
【予約受付】不要

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道営野塚野営場|積丹の無料キャンプ場を紹介

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10.ボルドーの森キャンプ場(封鎖中)

ボルドーの森キャンプ場は2022年3月に臨時休業となりましたが、再開が難しく一旦封鎖とのことです。

手作り雑貨のお店「tarosa collection」店主が管理しているキャンプ場。

必要最低限の設備で森の中のサイトは雰囲気が良い。ファミリーサイトやリバーサイト、ブッシュサイトなど場所によって楽しみ方の幅が広い。

特にサイト奥に行くとまわりのキャンパーが気になりづらいのでプライベート空間を確保できるのでおすすめです。

2021年11月に利用しました。炊事場無し、トイレのみとなりますがここ最近使ったキャンプ場の中でもトップクラスで雰囲気の良いサイトでした。

【住所】北海道河西郡芽室町北明西9線17-16
【営業期間】通年※雪解けシーズンに休業期間あり
【チェックイン】9:00
【チェックアウト】16:00
【公式インスタ】>>ボルドーの森インスタグラム
【予約受付】電話

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ボルドーの森|芽室町の通年営業キャンプ場を紹介します。

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11.ブウベツの森キャンプ場

林業を営む会社が経営する手作りのキャンプ場。

火山礫のグラウンドは水はけが良い。天地がえしという林業技術を使って地中から火山礫を掘り起こしているそうです。

ここのキャンプ場もファミリーからソロまで幅広く楽しめますが、遊具などが無いのでどちらかと言えばソロやソログル向けと行った感じです。

フリーサイトには木立も多くハンモック泊も可能。サイト拡張や手入れで出る木は無料で使える薪として提供されています。

2021年3月に利用しました。その後、サイトが拡張されているので雰囲気が変わっているかもしれません。確認ができていないのでこちらの記事から削除も検討しましたが、大きく変わることはないだろうと思うので残しておきます。

【住所】北海道白老郡白老町石山110-2
【営業期間】通年
【チェックイン】13:00~
【チェックアウト】10:00
【公式サイト】>>ブウベツの森キャンプ場
【予約受付】必須

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ブウベツの森キャンプ場|白老の薪が無料で使えるキャンプ場を紹介します

白老町のブウベツの森キャンプ場へ行ってきました。 通年営業で雪中キャンプも楽しめるキャンプ場はフリーサイトとオートサイトにわかれます。 規模としては大きくありませんが、各区画が広く過ごしやすいサイトで ...

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12.札幌野営場by焚火人

札幌市中央区宮の森にあるキャンプ場ですが、ここが札幌であることを忘れさせてくれるサイトです。

森に少し手を加えただけのできたばかりのキャンプ場はこれからの発展が楽しみ。

野営場と言うとおり設備等は最低限、より自然を身近に感じながら直火での焚火が楽しめるのもポイント。

現在使えるメインのサイトは階段を降りた先にあることから、多くの荷物を搬入するには向いていません。よって、荷物少なめのソロキャンパー向けです。

2021年7月に利用しました。暑い日でしたがサイトは木陰で心地よかったです。

【住所】北海道札幌市中央区宮の森1872-1
【営業期間】通年
【チェックイン】13:00~(確認)
【チェックアウト】11:00
【公式サイト】>>札幌野営場by焚火人
【予約受付】必須

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札幌野営場 by焚火人|札幌の森で直火ができるキャンプ場

札幌市中央区宮の森の「札幌野営場by焚火人」へ行ってきました。 通年利用ができる場所で札幌市中央区という立地。設備は必要最低限ですが、札幌市内であることを忘れさせる環境が心地よい。 2021年現在も開 ...

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13.湯の元温泉キャンプ場

湯の元温泉旅館の敷地内に開拓されたキャンプサイト。

小さめのテントが張れるサイトが数箇所あり、車の乗り入れも可能。ソロ専用的な情報もありますが、1張り2名までとなっています。区画のサイズから大きな幕は難しいことからソロキャンプ向けといえるでしょう。

2021年10月に利用しました。こちらのキャンプ場は区画の数に限りがあるのでいつ行ってもプライベート空間確保できるでしょう。

【住所】北海道三笠市桂沢94
【営業期間】通年
【チェックイン】12:00
【チェックアウト】12:00
【公式サイト】>>湯の元温泉旅館
【予約受付】電話orオンライン

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三笠市 湯の元温泉キャンプ場すぎうらんど|直火可、温泉裏の野営場を紹介します!

三笠市の湯の元温泉野営場へ行ってきました。 公式サイトにはスギウランドと記載され、ソロキャンプを楽しむことができます。 温泉の裏に開拓されたキャンプ場は野営感を楽しめるワイルドなサイトで直火も可能。冬 ...

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14.かもめ島キャンプ場

江差町のシンボルかもめ島ですが、その一部がキャンプサイトとして開放されています。

無料で利用でき目の前が海の絶景キャンプ場。それなのに週末でも空いています。理由は搬入が大変だから。

駐車場から島のサイトまで170段近くある階段を登らなくてはなりません。多くのギアを持って行くのは難しくバックパックで行くのが適当です。島には見どころもたくさんあるので搬入と搬出が大変でも一見の価値はあります。

風が強いので天気がいい日に行くことをおすすめします。

【住所】北海道檜山郡江差町鴎島
【営業期間】4月中旬~10月下旬
【チェックイン】フリー
【チェックアウト】フリー
【公式サイト】>>北海道江差町の観光情報ポータルサイト
【予約受付】電話orオンライン

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かもめ島キャンプ場|サイト詳細・景観・設備も合わせて詳しく紹介します!

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さいごに

北海道のソロキャンプ向けキャンプ場を14箇所紹介させていただきました。

他にもたくさんいいところがあるので実際14箇所に絞るのに迷いました。厚田もいいし、雪月花廊も案外ソロキャンパー多かったし。。。ニニウもソロ良さそう。

挙げればキリがないのでとりあえず自分がソロで行ってみて良かったところ13箇所と、ファミキャンで行ったけどソロも多かったなぁと思ったサヒナで合計14箇所としました。

キャンプ場を選定していて気づいたのは時間に縛りがないところばかりだという事。それもキャンプを楽しむうえで重要なポイントですよね。

時間に縛られず、暗くなったら寝て。明るくなったら起きる。

ストレスフリーでゆっくりと休日を自然の中で楽しみたいですね。ソロの醍醐味かな?

これからあらたに良いキャンプ場に訪問することができればこちらに随時追加していきたいと思います。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

キャンプ場選びの参考になれば幸いです!

では!

動画も公開しました!

ソロキャンプ向けのキャンプ場特集としてYou Tubeでも動画を投稿しました。

こちらの記事で紹介しているキャンプ場から9箇所ピックアップしていますので参考にしていただけると嬉しいです!

動画の方が現地のイメージをつかみやすいですね!

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